なんでそう思ったかというと、一昨日のライブを見終わった帰りに
アンジュルムが好きなことについて考えてたんですよ。
そしたら「今の気持ちは9割以上が惰性」って結論になって。
今はアンジュルムに推しメンとかも特にいないわけですよ。
まぁ挙げろって言われたら川名さんか後藤さんですかね。
だってJAPAN JAMも中島健人と同じ日だって
決まるまで申し込んでなかったですからね。
一昨日のライブも本音では「どんなライブになるか
見届けたい」という野次馬精神でしたし。
他に好きと言ってきたのはテレビで、これは番組数こそ少ないけど
毎週楽しみにしている番組はまだあります。だからこれは好き。
惰性なかったらどうだろ、という気はするが少なくとも
テレビ番組を第一として作られたコンテンツに興味がなくなる未来は
ちょっと想像できないかな、と思うくらいには好き。
音楽はねー、Spotifyは愛用してるけどどうなんだろうな。
音楽サブスクがもし死んだらTSUTAYAが復活するとも思えないし、
けっこうSpotifyに縛られちゃってる感じもするんだよな。
5枚とか10枚借りると安いからって言ってなんとなく借りたものって
SpotifyやYouTubeのおすすめともまたちょっと違うんだよな。
ちゃんとお金を払ってるからこそのドキドキ感と期待の感じとか。
音楽はもちろんアイドルに限らず聴いてるから好きといえば好き。
とはいえなんか好きというよりは食事みたいに生きるために必要な感じ。
文房具は好きだけど別に語れない。そんなに買うわけでもない。
今文房具は生活必需品とも違うところで存在してるからね。
本当に個人の範囲の趣味でしかない。共有したい気持ちもあんまない。
とりあえずパッと思いついたものについて書いてみました。