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*今後の予定*
2019/11/04 18:30~ アンジュコン@桜木町
2019/12/04 18:30~ J=Jコン@原宿

sakusakuDVDがきたことでsakusakuを思い切り語る。

Ver.2.0が届きました!ので見てみました!
懐かしいシーンも多々あり、ヴィン声投票とか懐かしいなぁー。
特典映像も面白く、まだ全部見てはいないんですが(笑)

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今回のオーディオコメンタリーは木村さんと白井さんで行われたのですが、正直に言うと、私は前回のオーディオコメンタリーの方が面白かったな、と。
いや、今回は今回でなかなか味のある内容だったのですが、オーディオコメンタリーはやはりスタッフ同士で裏話的な要素が入っていて欲しいという気持ちもあり、あくまで私は前回のほうが良かったな、と思ってしまいました。
その関わりからいうと、今回はゴイゴイさんの死去に関わる部分も収録されていました。海老名のうたのときにおいらも泣きそうになったんですけど。
この番組も、ジゴロウでもめたりゴイゴイさんというか金田さんの突然の出来事があったりといろいろありました。すごい感慨深いものがあります。
ただ、本人達も言っていますが、これで湿っぽくなってしまうのはsakusakuらしくないし。いつでもあんなバカな放送をやっているのがsakusakuだし、今ではほんとに浪人生さんやDA・米さんがキャラを濃くしていっていると思いますし。
3月で木村さんが卒業ということですが、4月からもきっとこの人たちなら今までに負けないゆるゆる感たっぷりの放送を届けてくれると信じています。

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で、今まで触れていなかったのですが、GyaOにてジゴロウとペパーが出演している番組が流れているんです。あと中川翔子さんの3人でやっています。
これでMixiサクサカーコミュニティでは「あれはジゴちゃんやご意見番ではない」という意見が多かったようでした。
それは単純に「増田ジゴロウ」の定義の中に黒幕のキャラが含まれているからですよね。権利と言うのはおかしいですが、増田ジゴロウとしてはっきりと認定されている商標はあのデザインであるはずなので。簡単に言えばドラえもんの声でガチャピンをやっても外見がガチャピンならガチャピンってことです。
あと、sakusakuを見ている人のツボとGyaOの番組のツボが合いにくいという点もあると思います。単純につまらないと感じるサクサカーの割合ということです。二人の声はなく、テロップで吹き出しのせりふが出るんですが、そこで笑い声が起こるわけです。意味がわからないと思いません?どうして声も出ていないところで笑うことが出来るのか?新種のシュール?
おいらシュールは好きなんだけどこのタイプのシュールではないんだなぁー。

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はぁー書いたわぁー。あと木村さんも1週間。